南信州・飯田 春の特集

さくら(春)

飯田市には桜の名所が数多く存在します。1本桜として樹齢300 年を超える立派な桜が点在しています。
これらは、重要文化財にしていされているような見事な美桜数々です。

春のお散歩シーズン

春のお散歩シーズンに、道の駅はいかがでしょうか。
https://mina.nagano.jp/tourismspot/michinoeki/

南信州・飯田の桜

楽しみ方の一つとして、「桜守」と呼ばれる人々が自ら守り育て、観光客に紹介もしています。
彼ら「桜守」は、飯田の歴史・文化の説明を聞きながら、触れながら楽しむことも可能です。
見ごろは、毎年4月上旬で、長野県の中でも早く桜を楽しめる地域です。

長姫のエドヒガン(安富桜)

飯田美術館の庭にある巨木です。圧倒的な存在感あり、美術館との建物とのタイアップも非常に美しい桜です。
別名は、安富桜(ヤストミザクラ)
詳細情報は、こちら

桜丸御殿跡のヒガンザクラ

旧飯田城跡地にある桜です。通称「夫婦桜(めおとざくら)」と言われており、エドヒガンザクラと、シダレザグラが夫婦のように寄り添い、つながっている所が魅力的です。

詳細情報は、こちら

大宮桜並木通り

飯田市のシンボルでもある、時計塔から飯田市大宮神社まで連なる桜並木です。
車で通過するだけでも観光もできます。また期間中は、ライトアップもされるために、車で通過するだけでも、見所があります。
桜祭りとして、年に1度イベントがあり歩行者天国や屋台なども開催されます。

詳細情報は、こちら

麻績の里 舞台桜

旧飯田市座光寺小学校前にある桜です。こちらも推定樹齢は350年の古木で、横の広がり大きい広がったサクラとなっています。

詳細情報は、こちら

南信州・飯田カフェ情報

桜を見終わった後の、休憩にカフェでもいかがですか?
https://mina.nagano.jp/gourmet/cafe/